Blog

去る6日(日曜日)に預けてきたN-VANを回収してきた。ルーフコンソールの左側の取り付けが緩んでキュルキュル鳴るのが耳障りで、自分では対応しきれないと判断してホンダのディーラーに託したのだが、やはり正解だった。素人ではボディの隙間、ポケット状になっているところにボルトでも落としてしまうと、取り出すこともできなくなるらしい。一番下まで落ちてしまえばまだしも、中間で止まってしまったら、ボディの中でカタカタ鳴り続けることにもなりかねないわけだ。それではたまらないので、潔くディーラーに頼んだのだが、確かに鳴らなくなったし、必要なものは収めておけるようになった。やれやれだ。

今日、愛車バン吉くんを最寄りのホンダカーズに預けてきた。 機関の故障とかではなく、前席の天井に取り付けてあるルーフコンソールの左側がカタカタしており、物を載せて走るとキュルキュル擦れたような音がしてかなり不快なので、どうやって固定されているのかを覗いてみたもののぼくには謎が解けなかった ので、やむなく最寄りのホンダのディーラーに持っていって見てもらうことにした。工賃はかかってしまうが、いったん取り外し、駄目になっている部品があれば交換することで、今後はスッキリすると思ったから。...

少し前に、プロダックスというブランドのN-VAN専用の折りたたみテーブルを設置したが、これがとても良かったので、追加でウインドウボックスを設置した。N-VANのリヤウインドウの場所に4本のボルトで固定するだけで設置できる。重量があるからテーブルの上に寝袋とタオルを置いて支えにしながらゆっくりボルトを締めていった。時間は大したことはないが、最高気温が37度の予報だったこともあり、それだけで大汗をかいてしまった。