2026年6月27日 兄の見舞いなど
2026年06月27日
去る6月18日に兄の右脚の手術が行われて、約10日が経過した。具体的には足の甲の途中から先を切断したのだが、よくある糖尿病で血流が悪化したために趾が壊死し、そのような処置となったのだが、手術後に初めて面会に行った。というのも少し前に誤嚥性肺炎を発症したらしく、会話できる状態ではなかったためだ。今日も喉が少しつらそうだったが、熱などはなかったらしいし、そこまでひどい症状ではなかったんだろうと思われるので、少しホッとした。
